疑似恋愛を求める私にとって、外せないこと。それは一緒にシャワー浴びることとキス。タイの半分くらいのレディはどちらかか、もしくは両方NGなイメージ。オサーンとしてはこれが一つでも欠けるとパワー半分にダウン。イケナイ状態に突入する。

年を追うごとに肉体よりも精神的な部分が大きくなる。いくら可愛くても、余りに事務的だったり仕事感が強いと萎える。せめてひとときの恋人感覚を求めたっていいじゃないか。こんな感じのオサーン他にも多いんじゃないかな。

ただ抱いてスッキリすれば満足するような若さはとうに失ってしまった。わがままなオサーンだ。

つづき

部屋に入ると熱いキスから始まる。舌はガードされるもまずますの感じ。お互い汗ばんだ肌が触れ合い、最初はベタつくのだが強い空調の力でで互いが段々スベスベの肌に変わって行く。この感覚が萌えます、seven的に。

元々ムッチリ巨乳系が好みなんだが、脱がしてビックリ、ホネホネのまな板。ブラのパット、ハンパねぇ〜。まさに擬態とはこのことか。タイレデイ含めて東南アジアの子達はパット当たり前なのは知っていたが、体系自体を変える程のは見たことなかった。洗濯板に大きめの小梅が二つみたいな。

そうなるともちろんパワー半減。彼女になんの責任もないものの、いくら頑張っても、キョンキョンとのプレーを想像するもイケナイ。ていうか、鋭利な恥骨がゴツゴツとぶつかって痛い。多分お互い軽い打撲になったと思う。こんなの初めてだ。ブラのパットを顔に載せ、カオパットとかジョークを言ってみるも不発。軽く睨まれる。

ゴメンね、飲み過ぎたみたい。今日は寝よう、とシャワーも浴びず寝るのであった。

つづく


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