最近気づいたのですがタイレディはトイレを恥ずかしがらない子が多くないですか?たまたまなのかもしれませんが、sevenがシャワー浴びてても関係無く用を足してる子が何人か居ました。別に嫌なわけではないですが、国の違いと言うのか文化の違いですかね。私は男ですがレディのいる場所で用は足せないと言うか、相手が嫌がるかなと思ってしません。あ、プレイの場合は別ですが。

面白いなぁと思います。細かい事だけどそういった文化や感覚の違いもThaiの魅力なんでしょうか。日本で親子程の差があるカップルはジロジロ見られたり、何か不貞感があります。バンコクとか一部だけかも知れないですがThaiでは堂々と街歩けるし、人の目もほとんど気にならないですよね。まぁ、外国人中心ですがそんなカップル沢山居ますし。そんなところも魅力なのでしょう。

四日目 つづき

タニヤに着くとまずは残りの金を全て両替。もちろんタニヤリカー。そのまま有名店のアゲハさんに向かう。実はこの時点で八月の訪泰が決まっており、部下達を連れてアゲハさんで噂の女体盛りを体験しようと、見学がてら予約に来たわけです。

店に入って店長さんを呼んでもらうと、空港へ出かけていて不在との事。ならば少し待ってみようと店で飲み出しました。すると愛嬌の良いチーママが登場。元々名古屋に居た事がある方で日本語がじょうず。名古屋ネタで盛り上がりました。

すると、チーママが店の子を紹介してくれ、約10人程度のレディが目の前に並ぶ。皆若くて可愛いので相当悩んだ挙句、一番背の高いレディを指名。席に着きました。よく見るとかなりの美形でモデルのような風貌。過去遊んだ子の中でも見た目はNo.1です。あとは性格。そっと手を握り、余り喋らないし、奥ゆかしい感じ。他の子のようにベタベタしないところも新鮮で、あっという間に一目惚れしちゃいました。チェンライ?チェンマイ?出身の25歳との事。最高です。

image


しかし、店長さんは未だ戻らず、しかも一目惚れの相手の前で女体盛りの予約ができるはずも無く、結局目的を果たす事は困難に。全く何やってんだろうね。毎回この言葉。

ここからはテンションアゲアゲでカラオケルームに移り、歌を歌う。チーママから古い日本の歌をリクエストされ、歌うとチーママは懐かしい、懐かしいと泣き出す。次回くる時はお土産で日本のカップ麺を持ってくる事を約束。

程なくチーママからペイバーしたら?との有難いお言葉。勿論ロングでお願いする。するとチーママから私も一緒にペイバーして欲しいと申し出されたが、丁重にお断り。レディとの時間を優先。

そしてまずは宿泊ホテルに向かい、最初のプレイを企むsevenだった。フフフ。

つづく


にほんブログ村