六回目の旅行記も最終回になりました。ブログを始めて一週間。ほぼ一日二回のペースで記事をアップしてきました。読者様も日増しに増加し、とても励みになって仕事をしながら一日複数アップが出来ました。

なぜこの六回目の旅行記を最初に選んだのか、その理由なのですが、過去七回の旅行で一番印象深い旅となったからです。初めての一人旅だったこともあるし、今、丁度書こうとしている天使との話も良い思い出です。まだ一ヶ月前の事と言うのもあります。

次の旅行記は何時のにしようか思案中です。アップ出来る画像はほとんど無くなりましたが、出来る限り文章で分かりやすく伝えたいと思います。

このブログはいつか辞める時がきます。来月なのか、数年後なのかは不明です。それまでの間、馬鹿なオサーンのふざけた生き様を出来る限り忠実に格好つけずに書き綴ります。

今後とも見守って頂きたく。明日からは記事のアップのペースも落ちると思いますが、よろしくお願いします。

四日目 最終回

レディと共にホテルに帰る。レディは日本語は余り話せず、英語も少し。お互い一生懸命色んな言葉でコミニュケーションを取りながらタクシーや歩きながら会話。sevenは年甲斐もなく高揚し、ドキドキしっぱなし。これぞ求めていた初めての疑似恋愛が始まった。

ドリームホテルはしっかりIDを確認するので多少面倒だが、安心感はその分高い。部屋に入るとまずはシャワー。一緒に入ろうと誘うと最初はよくあるパターンで返事はNO。それでもめげずにドゥワィnaを繰り返す。するとようやくOKが出てまずは第一関門突破。シャワーで体を洗ってもらう。

レディはまだアゲハさんで現役のため、細かいプレイの描写やレディのサービス、性描写は極力割愛します。すみません。

ひと仕事終え、時間を見るとまだ10時過ぎ。時間もあるし寝るのも嫌だったので念願だったディスコにレディに連れて行ってもらう事に。ささっと支度をしてタクシーに乗り込む。

レディはインソムニア(インソニティ)へ連れて行ってくれた。厳重なボディチェックの後テーブル席に座る。お互いビールを何本も飲み、軽く踊りながら楽しい時間が流れる。seven的には大満足。まさしくデート。深夜2時をまわり、5時チェックアウトの予定なのでホテルに帰る。部屋に着いた途端シャワーも浴びずにソファーで重なりあう。まさに至福の時間だった。

レディはぐーぐー寝ているので30分だけ出発を遅らせることに。五時半、一緒にホテルを出て互いに別々のタクシーに乗り込むのであった。八月の再会を約束して。

しかし、どうしても思い出せない事がある。レディと二回肌を重ねるのだがsevenがイッタのかどうか全く記憶が無い。一回はイケなくて諦めた記憶があるのだが。もしかして二回とも不発だったりして。今となっては誰もわからない。

六回目の旅行記、これで終わります。その後二人はどうなったのか。いずれ書く事になると思います。フフフ。


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