師匠とは二年程連絡を取っていない。sevenが自力で訪泰出来るようになってからだ。seven的には師匠の力をお借りする事は卒業したのだと思っている。しかし、未だにsevenの師匠である事に変わりは無い。自分のレベルが全く追いついていないから。それでは嘘か真か、師匠の逸話を少し紹介しよう。

1 ミャンマーツアーの添乗で山岳地帯でゲリラに襲われ、全員身包みはがされた。しかもその情報を聞いた別のゲリラからも襲われ、一日に二度襲われた。師匠は命さえあれば問題無いとあっけらかん。

2 タイからミャンマーにかけてタイ人彼女を連れ象に乗って越境する旅行を計画、実行したものの、象は乗り心地が悪すぎて尻の皮がズルムケになり、同行した彼女と一回もプレイ出来なかった。

3 中国の上海で師匠のツアー客が街のボッタクリBARで中国マフィアに拉致され、師匠に連絡が来た。急いで迎えに行くものの、マフィアとの金銭交渉に応じず、客と一緒に朝まで拉致。その間ずっと脅され続けたが、要求に応じなかった。最後にはマフィアがその強情さに根負けし、親分が師匠をえらく気に入り、帰りはマフィアのベンツで宿泊ホテルまで送迎された。

4 Thaiのホテルで昼間プールで泳ぎ終わって部屋に戻るとちょうど従業員のおばさんがシーツの取り替えをしていた。その体つきにムラムラきて後ろから抱きつき、ベットに押し倒した。最初はビックリされて抵抗されたが、1500Bを握らせるとおとなしくなり掃除機の音がなる中でプレイした。

まだまだ沢山あるが長くなるのでここまで。またいつか紹介します。sevenにとってはこの話は嘘でも本当でもどうでもいい。なぜならばTfaiで一緒に過ごした師匠の行動全てがその話を信じるに値すると感じたから。要はその資質があると思い、尊敬しているので、言ったことの真偽はどうでもいいのです。

少し変わってはいるが、とにかくすごい人なのだ。レベルと言うかスケールが違う。だけど師匠は奥さんにはめっぽう弱い。

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初日つづき

聖子レディと部屋に入る。師匠の言った通り、レディは窓を開け、夜景を見ながら感激している。ならばとロングテーブルに行く?と誘って見たが、答えはNO。

仕方なしにプレイを優先。一緒にシャワーを誘うもNO。ついでにレディの方からキスもダメだと釘を刺される。テンション少し落ちたものの、そこは聖子似だし、気を取り直してスタート。レディは完全マグロ状態。フェラとか乳首舐めも全く無し。更にテンション落ちたものの、そこは聖子似だし、気を取り直してプレイ。下の方に手をずらし触ろうとすると下腹部に立てラインのキズが。

んっ?とさりげなく見ると帝王切開の傷跡が。

何だよ、子持ちかよー!

元々、子を産んだレディはどうしても皮膚のたるみや乳首の色、大きさが変わるため日本で遊んでいても子持ちには興味なかった。テンション少し落ちたものの、そこは聖子似だし、気を取り直してプレイに取り組む。




ははは、聖子似だけではヤッパリいけませんでした。心が落ちるとだめですね。2000Bとタクシー代を払い、部屋でモヤモヤしながら寝ることにした。今なら気を取り直してまた出掛けるんですがね。何せThai夜遊びの一番最初ですから。

つづく


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