心を整える

サッカー日本代表の長谷部選手の著書。読んだ事は無いけど、心を整えるという題名はインパクトがあり、心を整える、と言う意味をsevenはしばし考えたりする。何事にも動じない心。字の如く、物事を心で整理する。常に客観的観点で物事を見る。等が思い浮かぶ。実際の著書はどんな事が書いてあるんだろうか。

二十代の若者がこういう哲学的な事を考えるのはすごい。自分の二十代と比べてだけど全然違う。だからサッカーと言う裾野の広い分野でもトップでいられるのか。

心を整える

深い意味は未だに理解出来ていないが、そう出来るといいなと常々思う。多分人生がプラスになるんじゃないかな。

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二日目 つづき

タクシーでタニヤに来た。ここも始めて見ると異様。だって外国なのに日本語が氾濫している。軽いカルチャーショックだ。店に入る前に下痢の影響を気にしてトイレに行く。師匠にトイレを聞いてみると、タニヤリカーの向かいあたりにあるデパート?のトイレを案内してくれた。こんな遅い時間でも開いている事にビックリ。でも店はもう終わってた。今思えばなんで店はやってないのに建物に入れるんだろう。

トイレで果汁漏れのチェックを済まし、いざ出陣。すみません、店の名前は覚えていません。駅側から見て右手の雑居ビルを何軒も回る。呼び込みには一切反応せず師匠は店に入って行く。

日本語できる人〜

ハーイ

みたいなお約束のやり取りをしながらレディを物色。四軒くらい回った時、H君が突然

あの子可愛い

と、師匠に訴え、流れでsevenも選ぶ事に。顔は普通だが胸の谷間がエロい、見た目巨乳のレディを指名。師匠はなぜか指名せずに奥へ行く。指名しなくてもいいのかな。そこらへんは未だに不明。

見た目巨乳レディは手をすぐに握ってきて密着してくる。悪い気はしない。ただ日本語できる人〜、で手を挙げてた癖にほとんど話せないとは。なんだかなー。でも近くから見る谷間は余りにもエロい、触りたい。一時間程カラオケをして、見た目巨乳レディとは余り話せなかったが、ペイバーする気は満々。ロングで連れ帰る事に。

店を出てラーメン亭だったかな、ラーメンを食べに行く。もっぱらレディとの会話は師匠の通訳を介して。H君も少し歳は取っていそうだが綺麗系のレディをペイバー。師匠だけ誰も連れていない。師匠はこの後一人で遊びに行くとか。だから指名しなかったのか。

H君達と四人でタクシーに乗り込みホテルに帰る。そして二日目を締めくくるプレイが始まった。今回は楽しい話はありませんでした。そう毎回あるわけも無く、作り話するわけにもいかず。すみません。

つづく


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