楽天銀行でトトが買えるの始めて知りました。早速一口購入。声高らかに宣言します。もしもトトで一等取ったら会社を辞めてThaiで暮らします!家族に一億、両親に一億渡し、sevenは消えます。

いいですねー、300円でこれだけ夢見れるんだから。覚えてる限り一口づつ購入したいと思います。

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初日 つづき

部屋にレディと入る。早速カーテンを開けて夜景を見て喜ぶレディ。コラムバンコクは鉄板ですな。料金高いのが残念だけど。

「シャワー トゥゲザー OK?」

「OK」

おお、一発回答。早速バスタブに湯を張る。シャワーだけじゃ物足りないので湯船に一緒に浸かりたいのだ。湯を張った時点で揃って入浴。ちなみにシャワーと浴槽は別。

一緒に湯に浸かると、レディは熱くて入れないと言ってすぐに出る。どっちかというとぬるいのだが。仕方なしに水を足す。レディがシャワーの方から手招きするので湯船の温度が下がるまでに先に体を洗ってもらうかと、シャワー室に行く。

「うわっ、冷てえー」

真水かけられて心臓止まるかと思った。たまに真水でシャワー浴びる子が居るがこの子もそうらしい。水を少し暖かくしてもらって、体を洗ってもらう。sevenもレディの体を洗う。湯船の温度も下がり一緒に入る。泡立つ粉を入れたのでアワアワになりながらお互い触りまくる。キスもOK。

しばらく浴槽で遊んでからベッドへ。するとレディが急に

「私、一歳の子供が居る。それでもいいか?」

見た感じ体も崩れて無いし、言われるまで気づかなかった。なぜわざわざそんな事聞くんだろう。

「OK」

するとレディは喜んでsevenに巻き付いてくる。以前経験したようにロングと言ってすぐ帰るパターンを警戒し、

「ロングオッケー?」

再度確認する。

「OK」

おお、俄然テンションが上がる。何度もキスしながら激しくプレイするのであった。ちなみに回数は一回が限界だったのだが。

翌日、一緒にホテルの朝食を食べているとK君が来た。レディはいない。

「昨日どうだった?処女か?」

「いや、全然違いますよ。処女じゃないです」

「そらそうだよなー、帰ったの?」

「ええ、7時頃に帰りました」

「そっか、若くて良かったじゃん」

「そうですね、会話が繋がらないのが難点でした」

余りプレイ内容を聞くのも気分悪くするかもと思い、やめておいた。お互い初日にしては上々の滑り出し。こうして二日目を迎えた。今日は日本にいる時から連絡取り合って居た素人レディと会う日なのだ。フフフ。

つづく


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