Thai夜遊び関連のブログを見るとパタヤを本拠地にしている人が多いような気がする。相当楽しいのだろうけども、まだsevenにはその実感がない。七回目の旅行で一日だけパタヤに行ったが、タニヤ嬢を伴っており彼女とそこで上手くいかなかった事もあって悪い思い出だけが記憶として残っている。もうその時は気分が落ちすぎてWSにすら行かなかった。遊び場にレディを伴って行くこと事態がバカだったと今は反省。その時は疑似恋愛の妄想が強すぎて思考回路がおかしかった。

絶対楽しいのは間違いないのはわかる。だから本当のパタヤの遊びを体験したい。ソンテウとかバンコクに馴染みが無いし、やっぱり最初はベテランの方に教えてもらいたいな。パタヤかぁ、本当に楽しそう。。。どなたかパタヤを教えてください。

image


三日目 つづき

昼寝から目覚め、K君とタニヤ付近にあるマッサージ屋「有馬温泉」に向かう。ここは以前師匠に教えてもらった店。フットマッサージを一時間ほどする。

その後、タニヤの案内所にあるうどん屋で夕食とビール。日本人店長から色々情報をもらい、ナナプラサへ出動した。まずはオブセッション。ここで半端ない美人カトゥーイをK君に見せ、驚かせる作戦。

早い時間だがレディはかなりたくさん。何も伝えず

「ここは一番綺麗な子が居るGOGOだよ」

とだけ伝えた。

「めちゃめちゃ綺麗じゃないですか」

かなり興奮している。しかし、直ぐに

「オカマっぽい人も居ますね」

「まぁ、そう言う店だし」

すぐにゲロる。

「一緒に飲むだけだから好きな子呼びなよ」

sevenは背が高めの松嶋奈々子似のレディをチョイス。K君は矢口マリ系のロリカマを指名。三日目ともなると彼も慣れてきたのか、かなり積極的だ。大分目的に近づいた。レディはすぐにTINKO攻撃。K君も嫌がっていない。なんか進化早過ぎだろ。少しすると

「sevenさん、この子男でもいいのでペイバーしてもいいですか?」

「ち、ちょっと待て。まだ何軒か回るから」

なんか聞いたようなセリフ。残念がるK君を連れて店を出る。あまりの進化ぶりに逆に怖くなるsevenだった。さずがに当時、TINKO付きとのプレイ経験が無いsevenは彼に追い抜かれるわけにはいかないってのもあったりして。


にほんブログ村

キングオブタイナイト



タイ旅行 ブログランキングへ