本日朝から公園の草刈り、その後お祭りの通り道の枝払いでクタクタです。田舎は地域の活動が多いので大変です。周りと関わりたく無い人は田舎暮らしは大変でしょうね。

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初日 つづき

アニキとH君とタニヤに到着。さて、どこから行こうか。やっぱりキスミーですかね。そこしか知らないし。

店に入るとドレス姿のレディが沢山。アニキは茶髪のレディを選ぶ。結構若い。sevenはオカッパの茶髪レディ、H君は黒髪の大人っぽい感じのレディを選ぶ。こういう店はアニキも慣れた感じでレディと何か話し、時折ボディタッチをしている。

sevenの選んだレディは胸元が空いていて見るからに巨乳ぽい。もちろん手を繋ぎながら話をする。つうか巨乳が気になって仕方ない。カラオケも各人一曲くらい唄った頃、ペイバーの確認。

「アニキ、その子どうします?連れて帰りますか?」

「おお、こいつオモロイわ。なんかこいつの友達何人か誘って飲みに行く事になった。お前らどうする?一緒にくるか?」

「え、どこ行くんすか?」

「知らん、こいつに聞いてくれ」

相変わらずアニキの行動はスケールがでかい。アニキのレディに聞いてみると食事をした後ディスコに行くらしい。

「僕はこの子連れてホテル帰ろうかと思いますけど。帰りはどうするんですか?」

「ああ、そうだな、どうするかな」

ホテルの名刺をアニキのレディに渡し、場所わかるか確認。わかると言うのでレディに帰りのタクシーをお願いする。

「この子が帰りはタクシー拾ってホテルに連れてってくれるそうです。困ったら僕に電話ください」

Sさんもアニキもそうだが初めてのThaiなのに全く億してないとこが凄い。そうしてアニキとタニヤで別れ僕とH君はレディをロングでペイバーしてホテルへ帰った。

レディはビール飲みたいと言うのでホテル横のフードランドでビールとお菓子を買い、sevenの部屋で四人で一時間程飲む。プレイ前のこうした時間がプレイの質に影響するので結構大事だと思う。なんとなくそろそろかなみたいな雰囲気になり、H君達も部屋に戻った。

さて、今からが問題。キスと風呂は一緒に入れるか交渉を行う。初日から良いスタートがきれるのか!

つづく


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