昨日京都であった2歳の我が子の足首を切断した後、近くの川辺で川底に何度も叩きつけて殺害した男の事件。皆さんもご存知かと。男は過去に精神科への通院歴があるので刑事責任を取れるのかまだわからないとニュースで言ってますね。

子を持つ親の立場として、もうやるせない。このブログで刑事責任についての議論をするつもりは無いけど本当に悲しすぎる。しかも余りにも残忍過ぎる。同じ2歳でも親の愛情を一心に受けて育つ子とこのような生き方をする子。その運命の余りの違いに、どうしようもない摂理だとはわかっていますが、複雑な気持ちになります。こんな悲しい事件は2度と聞きたくないです。


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つづき

今日の深夜便で帰るため、夜6時までホテルに滞在出来るレイトチェックアウトになっている。それまでは自由との事で昼過ぎにH君に電話で起こされるまでベッドで気絶していました。

H君とアニキと3人で飯を食いながら本当の話を打ち明ける。師匠とSさんは買い物に出掛けたらしい。

「マジっすか!あの子男???」

「切り跡あったからね・・・」

「えー、じゃレディボーイ経験したっつう事じゃないですか!一気に抜かれた・・・」

「ちょ、そっちかよww」

H君なりの気遣いだと思う。変態だがいいヤツ。seven以外の連中は夕食後パッポンのGOGOで遊んでナナプラザでオブゼッションに入った後テーメーで気に入った子を連れ帰ったとの事。Sさん前乗り含めて四連チャンすげーわ。70歳前とは思えない。そう言えば昨日夕食前にゴム一個くれとか言われて渡したし。アニキからは

「お前、いいじゃん。気にするなよ。俺なんか昔、野郎のケツにはめたけどやっぱダメだったぞww」

「ちょwwアニキ、初耳なんですがww」

どさくさに紛れてアニキがカミングアウトしてるし。まぁ、かなりテンション戻ってきた。本当にありがたい。今でこそ当時のことを普通に話してるけど、その時は本当にショックだったんですよ。

その後夜6時にロビー集合し、全員荷物持ってソンブーンに向かう。そこで最後の晩餐。師匠の彼女も現れ、6人で楽しく飲みました。

これで2回目の旅行記は終了です。この旅はやっぱりレディボーイ(竿なし)とのプレイとお漏らしに尽きます。結果的に師匠との旅は初回と、この2回目の旅で終わりです。変わった人だけど時折見せる凄さがなんとも言えない尊敬感を生みます。今でも彼のようになりたいなと思ってます。調子づいてやりすぎるところは真似するつもりは無いですが。

生々しい表現や引いてしまうようなネタ、後ろ指刺されそうな行動や思ったこと、また、相手が聞いたら不快になるような失礼な言葉等、包み隠さず自分の言葉でお話しています。でも、これがsevenです。家族も知らないブロクだけに見せる本当の自分。私には今まで親友が居たことがありません。よく遊ぶ友達は沢山居ますが、自分の本心を見せたことが無いからです。このブログを読んだ上で友達になれた人が居たら親友としてお付き合い出来そうな気がします。

これからもよろしくお願いします!

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