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さて、今月末にベトナム出張の話が出てきました。そうなりますと考えることはひとつ・・・Thaiも織り込めれないか、となるわけです。

色々作戦を練るのですが、元々タイ好きのレッテルを貼られているsevenとしては理由作りが大変なのです。仕事としてはThaiにもあるにはあるのですが、「お前、遊びに行きたいからなんだろう?」と言われるのもシャクですよね。必然性を持って計画したいと思います。最悪、Thaiには行けませんが、訪泰に向けて仕事の全精力を注入する所存であります!行けたとしても一日か二日ですが。

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2日目 つづき

ホテルに戻るとレディは湯船にお湯を張る。呼ばれて湯加減の確認をさせられたので一緒に入ってくれるんだと確信。一気にテンションが上がる。

レディは急にクシャミをしだした。どうしたのか聞くと軽い風邪のようだ。手持ちの薬を飲むように勧めるのだが飲まない。なぜだろ。日本の薬は信用ならないのかな。8回目の旅行で買ったタイの薬も見せたが飲むには至らなかった。

お湯が張られ、一緒に入る。本当にスタイルが良い。胸がもう少しあれば完璧か。今度はこっちにおいでよとsevenの方にくるよう誘う。レディは素直にこちらに移動し背中をsevenに向けて同じ方向を向く。そうなればすることは一つ。後ろから胸を揉みしだき、泡で体を洗う。バスタブの幅が狭くてレディの茂みには手が届かず、そちらは断念。レディも右手をを背中にまわし、TINKOを握る。

色んな話をした。レディの家族のこと、店のこと、友達の事。そこでレディからこんな事を聞かれる。

「貴方には奥さんや子供は居ないの?」

う、いつかは来ると思ってた質問がきた。一瞬、口籠ったものの、

「居ないよ、昔一回したけど失敗して別れた」

「本当に?子供も居ないの?」

「うん、子供が出来る前に別れたし」

その場はそこで別の会話になる。しかし、この嘘の発言が大きなターニングポイントになるとはその時予想もしていなかった。

嘘を付いた顛末

ベッドに入る。少し体を冷やしながら長めのキス。あれだけ仲良くなったのにと思ったが、レディからの積極的な攻めはこの日も無かった。

もしかしたらこの子はセックスが好きじゃないのか、もしくはやはりsevenはお客の域から出ていないのかと悶々とし出す。この夜も結局sevenだけが果てる結末となったのだった。

つづく

追伸、この嘘が今の結末です。はー、後悔先に立たずとはこの事ですね。

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