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★Thaiでの(擬似)恋愛、何でも掲示板を作成しました。

(擬似)恋愛なんでも掲示板


昨日の夜からレディと連絡が取れませんでした。忙しいんだろうと。夜になってレディからLINEが入り、プールサイドでの水着姿の写真が送られて来ました。中々のナイスボディだったので褒め言葉を送りました。

しかし、内心は誰とその場に居たのかジェラシーが・・・相手は嬢なのですから、聞くのは野暮と言うもの。色々な妄想が脳裏をよぎります。

sevenは恋人では無いのですから、ジェラシーをレディに悟られるわけにもいきません。悟られたら面倒くさがられるか、連絡自体が減ったりするかも知れません。

いつもニコニコ、おはようとおやすみだけは毎日欠かさず、彼女に不快な言葉は使わず、詮索せず、日々見守るようなスタンスで接するのが良いんだと思います。

とにかくレディとは長くギックであり続ける事が、レディの心をもっと近づける早道なんじゃないかと思うわけです。中々会えませんしね。いつしかsevenがレディの頭の片隅に居るのが当たり前になり、少しでも連絡が途切れたら心配になるような、そんな存在を目指して頑張ろうかと思います。



二日目 つづき

タニヤからタクシーに6人で乗る。それぞれレディを膝に載せる。レディ達の要望はインソムニア。2日連続となった。

インソムニアに着くと運転手が、100バーツを要求してくる。たしか店がタクシー代を持つはずなので少しゴネる。するとレディの一人が100払った方が良いというので渋々支払う。理不尽だ。

入り口の黒服によるチェックでレディの一人がIDを忘れたとかで入れないと言う。家はプロンポン近くというので取りに行ったら?と言ってみるが、嫌な様子。見た目が相当若いので恐らく未成年ではないかと。

そのレディを指名したTと一緒にホテルに帰ってしまった。そしてI達カップルと四人で中に入る。

sevenがペイバーした花輪レディは車の運転をするからとジュースを飲む。踊りもほどほどな感じだが、ずっとsevenを見ている。


花「あなた、優しいna ダンス上手いna 」


とにかく見た目はsevenにハートマークなのだ。勿論悪い気はしない。

そして花輪レディはsevenに擦り寄り、踊りながら胸を押し付けてくる。そして彼女は常にsevenを見ていてこちらが見ると目線が合いまくる。

彼女の猛アピールを感じ、このままではホテルに連れ帰ってしまいそう。とっさに花輪レディに


S「君の車の駐車場はここから遠いの?そろそろ帰ろうと思う。今日はありがとね。楽しかった」


とそれとなく、ここでサヨナラだよと伝える。花輪レディはすかさず


花「大丈夫だよ、もっと貴方と居たい」


んー、いい子だしここまでアピって来ること自体悪い気しない。心が揺らぎ出す。


入って2時間くらいたったか。少し疲れたのでタバコに火をつける。花輪レディはいつしかsevenの右手を握りっぱなし。「手のひら愛撫」つきだ。

レディはおもむろにsevenの耳に口を近づけ、ある日本語の言葉をつぶやく。そしてこの言葉がsevenの賢者モードを完全に打ち砕く。


花「あなたとヤリたい・・・」


このどストレートな言葉。酔いも手伝って男の性だけが脳を支配する。


S「じゃホテルに帰ろう・・・」


こうして非常にリスクの高い行為へと向かうのであった。しかも、この後花輪レディのえげつない洗礼に会うことも知らずに・・・



つづく



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