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近況です。Hちゃんとの駆け引き、激しいです。日曜日にバイクを見に行った次の日、LINEで今乗ってる電動バイクが盗まれたと言って警察署に居る写真を送ってきました。
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余りにもタイミングが良すぎるのでかなり疑っていましたが、ママさんや同僚レディ達の対応や本人の憔悴ぶりから本当なんだなと感じました。まぁ店ごとグルならどうしようもないですが。

何せsevenが店に行った時はノーメイクで笑顔まったく無し。別人かと思うくらいに凹んでいました。そこからHちゃん、直接おねだりはしませんが、バイクが無い不便さを言い続けます。


S「ごめんね、SH買うほどのお金は持っていないよ。助けてあげられない」


そう言って予防線を張ります。


H「別に買ってほしいなんて言ってないでしょ?」


なんて逆ギレしています。親からも相当怒られたらしく、なんとかなだめて最後には落ち着いた様子。普通ならプライベートで何かあっても、顔には出さないのがプロですからsevenがその態度に怒っても彼女は文句言えないでしょう。

愚痴を聞いてると、時々sevenもカチンと来るのですが、言っている事が余りに子供じみててワガママで感情をストレートに現すHちゃんが、やけに可愛く感じるのでした。そんな部分を指摘すると照れたように苦笑いしてsevenに抱きついて照れ隠しをしてきます。彼女も自分の言ってる事がガキなことを内心では分かっている様子でした。

彼女が落ち着きを取り戻したころ、sevenはゆっくりと話します。


S「ゆっくり話すよ?」


H「(コクリ)」


S「Hちゃんが僕の恋人だとしたら、バイクでも何でもできる限りなことをするよ」


H「はい」


S「でもね、Hちゃんはsevenのこと好きだと言ってくれるけど、それで恋人になったとは思えないよ」


H「なんで?Hちゃんのこと信用できない?」(自分のことHちゃんと言う)


S「少しだけ信用できない。だってkissもsexもしていないんだよ?恋人だって言う証拠が無いよね?」


H「・・・・・」


S「だから、Hちゃんが本当にsevenの恋人なのか、証拠が欲しいんだよ。恋人だったら困ってる彼女を出来るだけ助けるのは彼氏の役目だからね」


H「はい・・・・」


sexと言う言葉に少し動揺した素振りをみせるHちゃん。はっきり言い過ぎたかなとは思ったものの、ここはしっかりと言わないとね。


そうしてHちゃんの答えを聞くこともせず、話を切り替えました。Hちゃんは時々ボーっとしながら心ここにあらずと言ったところでしょうか。色んな事考えているんでしょう。


そして「明日もまた顔出すから元気出して!」そう言って彼女の帰りのタクシー代程度のお金を渡してホテルに帰りました。

今までもHちゃんが無事自分のアパートに着いた証しに毎日LINEで「家に無事着いたよ」と送ってくれるのですが、この日も少し遅れてLINEが届きました。


H「sevenさん、今家に着いたよ」


S「はい、お疲れ様。元気出してね」


そんないつもどおりの会話をします。


S「おやすみ、また明日ね」


H「もう寝るのですか?」


S「ん?どうしたの?」


しばらく間があきます。3分くらいでしょうか。何度か書きなおしたみたいです。


H「sevenさんの部屋、チェンジしたらkiss。。。。 OKです」


S「(^-^)」


顔文字だけ送りました。そしてこの日は就寝となりました。






そして昨日、再び店に行きます。今日はちゃんと化粧をしているし、いつもの笑顔に戻っています。まずは一緒に腹ごしらえから。

近くの日本料理レストランで食事していると、何度かHちゃんのお母さんから電話。バイク盗難のことでまだ𠮟られてるみたいです。お母さん相当怖いらしいです。


食事後はHちゃんの店の個室に入ります。共通の日本人の話などして、楽しく過ごしています。しばらくすると、思い立ったようにもじもじしだすHちゃん。明らかに不自然。


S「ん?どうしたの?」


しばらく照れたような顔して


H「私、お店辞めてもいいですか?」


S「ちょwww」


いきなり爆弾発言キタコレ。


S「え?なんで?なんで?」


H「来月の15日が給料日でその日で辞めたいです」


S「どうしたの???」


H「・・・・・・」


S「なんだよwww言ってよww」


H「他の人と会いたくない。sevenさんの部屋チェンジしたら毎日クッキングしたい・・」





S「・・・・・・」


思わず絶句。するってえと、「囲って欲しいってこと??」そんな感じに受け取れた。



S「1か月いくら給料なの?」


H「200~250ドルです」


S「300ドルでいい?」


つい真顔で聞いちゃった。恐らくそれでいいと判断したのか、急にまた小悪魔モードに戻って身を乗り出して、いたづらぽい顔でsevenに話しかけてくる。


H「浮気とか他のレディとか許さないからね。私店辞めたらこっそり行きそう。絶対ダメだから」


S「ちょww厳しいな。パーティとかも?」


H「パーティはOKね」


なんだか楽しくなってきた。


S「なんか言いたいこと、他にある?」


H「私、可愛いでしょ?肌も白いし、若いしーーー。だから1000ドルはもらわないとww」


S「ぶwwふざけんなよwww誰が20歳の子にそんなに払うんだよww普通大学出の初任給だって最初は250ドルだぞ?」


H「違うよーww可愛くて白い肌の若い子は皆800とか1000とかだよーww男はそのくらいw(250ドル)」


S「お前なーwww欲深すぎなんだよww」


Hちゃんの頭をこづく振りをするseven。


H「キャハハハwww」



そう言ってsevenに飛びついて胸に顔を埋めるHちゃん。やべーwww何この可愛さwwしばらくそうやって、お互いくすぐったりしながらジャレる二人。50手前のおっさんが何やってんだろ。


帰り際に話を少し戻す。


S「Hちゃん、本気で言ってんのか?店辞めたいの?」


H「うん・・・」


S「sevenのこと好き?」


H「もちろん・・」


S「バイクはどうすんの?足無しじゃ学校行くにも店行くにも困るでしょ」


H「もうSHとか言わない。小さいやつでもいい。安いやつでもいい。Up to you 」


言ったあと「しまった・・」と。


S「ま、俺もお金無いから少し考えさせてね」


H「はい・・・」


すぐに返事しないsevenに少しだけ不満げなHちゃん。いつも即決して失敗してるしねww


S「遅くても来週には部屋移るからその時は二人でパーティしよう?料理は頼むね?」


H「はい!モチロン!!」




そう約束してホテルに戻りました。さて、この展開。どうしたものか。。。


どこまで信用していのか、悪いのか。彼女は何者なのだろか。皆さんのご意見、お待ちしています。



追伸:Rへの連絡をここ数日絶っています。sevenのつれなさから、彼女もなんとなく気付いた様子です。少し辛いですが。仕方ないなと思ってます。


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