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今日は無事引っ越しが終わりました。良い歳こいて一人暮らしは初めてです。

なんか引越しの手伝いで何人か来てくれたのでそのままパーティとなりました。ビール2Lくらいのんで撃沈です。

気持ち悪いまま、夕方Hちゃんが遊びに来ました。まだ道具が全て揃ってないのと、キッチンの使い方がわかりませんわ。IHなんか使ったこと無いし。

で、Hちゃんとの進展ですが、マジで処女ですね。ある程度覚悟して来たのでしょうが、オッパイしゃぶって、下も触りましたが、濡れ濡れなのを確認して、指入れ直前でseven自らストップです。

Hちゃん、かなりガチガチだったし、イキナリ最後までは流石にいかんよなーと、自分でストップしました。

そして、服の乱れを直していそいそと仕事に行きました。sevenは飲み過ぎで気持ち悪くて店には付き合ってあげられませんでした。

服の乱れを直しながら、少し後悔の念を抱いてるような感じでしょうか。少し冷めた感じでsevenと別れました。

これが尾を引いてsevenと遠ざからなければいいのですがね。明日以降のHちゃんの対応で何と無くわかると思います。




追記(Hちゃんとの夜・・・詳細報告)ちょいとエロいかも


本来ならHちゃんは、15:00に部屋に来る予定が、引っ越し作業を手伝ってくれたベトナム人の子達とのパーティで16:00過ぎまで部屋に戻れませんでした。

急いでメールするも返事はなし。どうやら待ちくたびれて寝てしまったようです。結局Hちゃんが部屋に来たのは18:30頃になりました。

部屋に来るなり部屋中のチェックを開始します。ベッドのふとんの柄や寝室にTVが無いとかダメ出ししてましたが、部屋が大きく奇麗なところもあって総合的にはかなり満足した様子。

その後、sevenのスーツケース内の荷物までチェック開始。一瞬ヤバイ!と思いましたが、怪しいものは入っていなかったので「服がやけに少ないね」との意見を頂き、「男の人は服が少ないからねー、私なんか沢山持ってるよ」なんて言ってました。

「今度一緒にsevenさんの服買いに行こう。私が選んであげるね」なんて可愛いこと言ってくれます。薬袋を開けられた時はコンドームやED薬なんかが入っていたので焦りましたが、気づかずに検査終了しました。


一通りのチェックを終え、ソファーでベトナム放送のTVを眺めます。(まだ日本向けのTVの契約をしていない)Hちゃん、いつものようにsevenに抱きついてきて顔をうずめてきます。

ひとしきり頭を撫でたり、頬を撫でたりしているとHちゃんもsevenの頬を指でなぞりながら不精ヒゲの感触を確かめている様子。きっと男のヒゲ面を触ったことが無いんでしょう。

彼女の顎を指でsevenの顔に向かせます。一瞬逆方向に顔を向けるのですが、それを半ば強制的に持ち上げると観念したのか、Hちゃんは目をつむって口を閉じました。

sevenはHちゃんの上唇、Hちゃんはsevenの下唇に重なるようkissをします。Hちゃん、sevenの下唇を吸いこむように口の中に含んできます。お互いの唇の味を楽しむかのように吸い合います。

するとHちゃんの口の中から舌が伸びてきました。sevenも舌で応じます。お互いの気持ちを吸い合うような、長い長いkiss。Hちゃんから吐息が漏れてきました。

(拒まれたら止めよう・・・)そう思いながら服の上から小さな胸に右手を這わせます。スッとHちゃんの手がsevenの右手を握ってきましたが、吐息と共に手が離れます。服の上から乳首のあたりに狙いをつけて摘んだり指で押したり強弱を付けます。



H「アァ・・・ハァ・・ンッ・・アァ・・・」



とうとうHちゃん、声を出しました。そして首を横に振るしぐさ。かなり敏感な様子。ブラウスのボタン右手で外し、小さな谷間に指をねじ込みます。するとまだ子供のような小さな乳首にヒット。軽く指で刺激を与えます。



H「アン・・・ア・・・ア・・・」



小さな乳首が硬くなってきます。そのまま手を背中に回してブラのホックを外しました。そして今までの優しいタッチからむさぼるように小さなおっぱいを揉みしだきます。



H「アァ・・・アアン」



快感に我慢できず、Hちゃんの唇がsevenの唇から離れ、悶えるような仕草。眉間にシワがよってます。この頃から乳首に軽く刺激を与えるとあえぎ声とともに、身体がビクッ、ビクッと反応しだしました。痩せている子は感度がいいとよく聞きますが、本当のようです。


sevenはようやくHちゃんの乳首を口に含みます。舌で転がして軽く噛んだり。この頃、閉じてたHちゃんの両足が無意識に開いてきました。すかさず、右手を彼女のふとももをさすりながら股間に手をやります。


Hちゃんの手が再びsevenの右手を掴みます。sevenは強くHちゃんの唇を吸って愛情をアピール。「大好きだよ」と小声でHちゃんに話しかけます。コクッ、コクッと目を閉じたまま頷くHちゃん。sevenの手を攫む手の力が緩みます。


パンティの上から指を這わすと、かなり湿ってる感覚。クレパスを指で何度もなぞりながら強弱をつけます。パンティからチクチク飛び出してる毛の感触が指に伝わります。


そしていよいよパンティに指を滑り込ませます。腰を深く引くようなしぐさ、そしてそれに追従するsevenの右指たち。中指がクレパスに一番ノリします。


ニュルッとした感触。すでに濡れ濡れです。そしてクレパスをなぞってお腹のほうに指を這わせると、クリちゃんにつきあたりました。



H「ハゥ・・アア・・・」



全身がビクビク痙攣したような動き。それを何度も繰り返し、Hちゃんも声を出しながら何度も首を振ります。しかし、Hちゃんの左腕がsevenの右腕に添えたまま、時々sevenの腕を制止します。

気持ち良すぎてsevenの腕を止めたいのか、それともここまで来たのが予想外で、出来る事なら止めてほしいのか。そんな気持ちがsevenにわいてきます。何せ処女ですから。


そしてHちゃんの右手を持ってsevenの股間に誘導しようとしたとき、今までにない力で拒否し、手をひっこめました。これは完全に拒否の合図。一気にsevenの目が覚めます。


(ああ、少しやりすぎちゃった・・・)


こうなると一気に萎えてきます。パンティから手を抜き、kissだけに戻ります。しばらくしてHちゃんがブラのホックを戻せと要求。その通りにします。そして自らブラウスのボタンを嵌めて行為の終了となりました。




S「Hちゃん、ごめんね。初めてなの?」



H「はい、もちろんです。Hちゃん、初めてね。sevenさん、スケベね。危険・・・」



S「ごめん・・・」



H「もうお店行かなきゃ・・・」



S「今日は気持ちが悪くてお店に一緒に行けないけどいいかな?」



H「はい、大丈夫です」



そうしてタクシー乗り場まで見送り、彼女とバツが悪いまま別れたのでした。





夜10:30頃メールが来ました。



H「今日お客さんが少ないから店終わって今自分の部屋に着きました」



S「そう、ゆっくり休んでね。また明日会いましょう」



H「はい、もちろんです。おやすみなさい」




ラウンジの日曜日は一番忙しい日。デートした子達が同伴するのが日曜日。客が少ないわけが無いのはsevenにはわかる。きっとsevenとの出来事で早引きしたのは想像にたやすい。きっと寝ながら色んなことを考えるのだろう。


これで、今後もいつものようにsevenに接してくれれば彼女は天使なのかも。大事にしなきゃなーと。ダメなら残念、ここまで。次はBちゃんと楽しく過ごす。このくらいの割り切りで行こうと思うsevenでした。






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