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一昨日、Hちゃん、とうとうsevenの部屋にお泊りでした。その一部始終をご報告します。


仕事が早めに終わったため、急きょHちゃんがお店に行く前に部屋に来るようメール。一緒に夕食を食べてお店に同伴出勤です。

店に着いたのは夜八時半頃、Hちゃんがsevenに付いて10分くらいでHELPに呼ばれて部屋を出て行ってしまいました。Hちゃんが出てから1時間15分。その間誰もヘルプに来ることなく、一人でボケっとしていました。

もう我慢限界、一緒にバイクで帰る予定でしたが一人で先に帰る事に。玄関ではチーママが一人スマホをいじっています。

S「ね、1時間以上客を放置するのっておかしくないかい?お客さんが多くて女の子が足りないのはわかるよ。ででもチーママやママがそんな時こそ、各部屋に回って客の機嫌を取るのが仕事じゃないの?スマホなんかやってる場合じゃないでしょ?」

イラついていたこともあって、少しきつめにチーママに文句言うseven。あわててHちゃんを呼びに行きました。

H「sevenさん、どうしたの?もう帰るの?Hちゃんと一緒に帰るんでしょー」


S「いやね、誰も部屋に来ないし、みんな忙しそうだから帰ることにしただけだよ」


H「じゃHちゃんも一緒に帰る!!」


S「おいおい、まだ仕事中だろ。タクシーで帰るから仕事に戻ってもいいよ」


H「やだ、私も一緒に帰る!!」


S「まだ終われる時間じゃないだろ、こんな時間に帰ったらペナルティだぞ」


H「大丈夫。絶対帰るから!!」



そう言ってチーママに断りもせずに着替えに行くHちゃん。


S「おい、チーママ。彼女帰らせて大丈夫なのか?」


H「はい・・・大丈夫です・・・。お金も今日は要りません」


S「俺はお金のことなんかどうでもいいんだってば。ちゃんと払うよ」



そう言って決まった金額を支払う。Hちゃんも着替えて出てきた。そしてバイク置き場まで一緒に歩く。



H「どうしたの?sevenさん怒ってるの?私に?」


S「違う違う、店にだよ。お客さんを長時間放置したらダメって言っただけ。Hちゃんは言われたとおり接客してただけでしょ?わかってるし、何も怒ってないよ、わかる?」


H「はい、わかりました。sevenさんにHELPも誰も来なかったんだよね?だから私も怒れて店出ちゃった・・・」



H「私にはママのHELPとかってすぐ呼んだくせに・・・(怒)」



S「おい、そんなことして大丈夫なんか・・・ママに怒られるんじゃないの?」



H「大丈夫」


何が大丈夫なのか良くわからなかったけど、sevenを放置したことにHちゃんも怒ってる様子。なんつー真っ直ぐな子だ。だから他の子達から浮いちゃうんだな・・・


一緒にバイクに乗りながら


H「ね、まだ時間早いよね(22:30)。sevenさんの部屋に1時間だけ寄ってもいい?」


S「もちろんいいよ」


H「1時間だけね?」


S「わかったわかった」



そう言って部屋に来たHちゃん。店での話をもう一回説明したりしてすぐに1時間が経つ。よい雰囲気になったところでkissをする。長々舌を絡め合い、服の上から小さな胸を揉みしだく。パットが厚いので胸の感触はほとんどゼロですがww


目が虚ろなHちゃん。



S「ベッドに行ってもいい?」


H(コクッ)



(うぉ!!OKキタコレ!!)



Hちゃんを抱き上げ、ソファーからベッドルームへ移動。お姫様抱っこのままそっとベッドに寝かせる。カーテンを閉め、電気も消して恥ずかしくないようセッティング。彼女にかけ布団をかけてそっとsevenも布団にもぐり込む。



H「もう帰らないと・・・」


S「ダメ・・帰さない・・・」


そう言いながらHちゃんの唇自分の唇で塞ぐ。服の下からHちゃんの胸に手を這わす。



H「アァ・・・アン・・・」



相変わらず感度はいい。ブラを外し、一気にブラウスも脱がせ、上半身裸にする。若干の抵抗はあったものの、すぐに力が抜け、sevenのなすがままに・・・





果たしてこのまま最後まで行ってしまうのだろうか・・・






つづく




なんか労働組合の結成式だとかで呼ばれました・・・


つづきはまた!!







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