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昼間出張で時間が無かったので、続きを書かせて頂きますね。




S「ごめんね、聞かれなかったら言わなかった・・・」


H「・・・・」


S「sevenの事、嫌いになった?」


H「・・・・」


S「ごめん・・・好きになって欲しくて言わなかったんだ・・・」


H「わざと言わなかったんでしょ?」


S「・・・・ごめん・・・」


H「約束したよね?三つの約束。覚えてる?」


S「う、うん・・・」


Hちゃんを口説く際、彼女が言い出した二人の約束事があった。もちろん覚えている。


H「1.怒らない 2.約束を守る ・・・」


S「3.嘘をつかない・・・でしょ?」


H「はい」


S「嘘は付いて無いけど・・・」


Hちゃんの顔が曇る。付き合う前に言わなければいけない事を言わないのは嘘と同じなのはわかっている。


S「ごめん・・・」


子供の事や親の事など、これでもかってほどの質問責めにあうseven。もうなるようになる、て感じで隠さずに話す。


今までのベトナムでの女遍歴まで聞かれる。勿論Bちゃんの事は言って無いけど。ここがsevenのダメなところですが。


S「でも、Hちゃんが好き。そんなのダメなのはわかってるけど好きなんだよ・・・」



必死に伝える。



S「もうsevenとは会わない?もう嫌いなの?」


黙って首を横に振るHちゃん。



H「私も好き・・・」


S「ごめんね」


そう言いながらHちゃんを抱き寄せる。今度は嫌がるそぶりも見せず、そのまま長い長いkiss。


今日は店に行く予定は無かったけど、ここは行ってあげないとダメな状況。


一緒にバイクに乗ってお店に同伴出勤。ここで2時間ほど過ごす。ここでも過去の話やら家族の話を懇々と聞かれる。


そして帰り際にHちゃんがモゾモゾしながらボソボソ話をし出す。


H「あの・・・」


S「ん?なに??」


H「んー・・・」


恥ずかしそうな顔をしてつぶやく。


H「今日、お店終わったらsevenさんの部屋に泊まってもいいですか?」


やべ・・・可愛いよ・・・


S「勿論いいよ、でも明日大学じゃ無いの?」


H「sevenさんの部屋から直接行く・・・」


S「わかった!」


そしてバイクで帰り、コンビニで洗顔クリームを買って部屋に戻る。


S「俺、シャワー浴びるわ。朝寝坊してヒゲ剃れなかったし」


勿論、やる気マンマンだから。シャワーを出るとHちゃんもシャワーを浴びるよう促す。

テレビを見ながら待っているとシャワーから出てきたHちゃん。sevenの綿のワイシャツをパジャマがわりに着ていた。


H「疲れた。寝るね」


そう言うとベッドに潜り込むHちゃん。少し恥ずかしそうな仕草。

テレビを消してリビングの電気を消してベッドルームへ行くと、そのままHちゃんが寝るベッドに潜り込む。

sevenに背を向けたまま「おやすみなさい」と言うHちゃん。

半ば強制的に腕枕の体制に持って行きこちらを向かせる。勿論嫌がるそぶりは無いが寝たフリして目をつむっている。

唇を重ねる。Hちゃんの口から舌が伸びて来る。舌を絡ませながら小さな胸を揉み、シャツの中に手を潜り込ませてブラを外す。



そして熱い夜が始まった。彼女に処女を失う覚悟があるのは雰囲気でわかる。

果たして無事結ばれる事が出来るのだろうか・・・


つづく


追伸、今日もお店が終わったら泊まりに来るそうです。明日はHちゃんの誕生日です。思い出に残る日にしてあげたいなと思います。

ここのところ、Bちゃんの相手をしてあげれてないのが気になるところ。




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