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今回から滞在記にタイトルを入れることにしました。

つづき


何度も唇を重ねる2人。最後まで行くからには徹底的に感じさせてあげたい。そんな想いが時間をたっぷりかけて少しずつ進んでいく。

吐息が荒くなるHちゃん、小さなオッパイを何度も口が往復する。

それにしてもHちゃんは感じやすい。喘ぐ度に腰や足がゴソゴソとクネクネと動く。

kissと左乳首を攻めながら服を上手に剥ぎ取る。スベスベした肌を指先で楽しみながら爪を腰や腹の上を滑らす。


H「ハァ・・・sevenさん・・・」


S「ん??」


H「いっぱい・・・気持ちいい・・ハゥ」


変な日本語だけど、それがまた興奮させてくれる。

指が下腹部へと移動し、パンティの上からクレパスをなぞってみる。


H「ハゥアッ・・・ハァ・・アン」


ビクッとしながら腰を深く引く。指先にしっとりとした感触。相当濡れているらしい。

そしてゆっくりと指をパンティに潜りこませる。クレパスを直になぞると、モコッとしたひだが指に触れる。


H「アアアッ・・・」


大きな声で悶えるHちゃん。そのまま中指をクレパスにねじ込みクリちゃんを捜索する。ヌメッとした感覚。


(うぉっ・・・ぐちゅぐちゅだよ・・・)


こんなに濡れる子は過去トップクラスと言えるだろう。しかもこの粘着質。少し匂うんじゃ無いかと心配になる。

そっと指を引き、Hちゃんの右乳首を舐めながら指の匂いをさり気なく嗅いでみる。



(おっ・・・無臭・・・)



安心して指をクレパスに帰還させる。Hちゃんの左手がsevenの背中を何度も往復する。

そしてパンティを取り去り、全裸の状態に。いよいよ指入れの時間を迎える。

始めての儀式。慎重に穴の周りを指でなぞる。声を出しながら腰をくねらすHちゃん。

中指の爪が隠れる程度、挿入する。ものすごいブツブツ感が指先に伝わる。


(これって数の子だよな?もしかして名器??)


H「いっ・・・痛い・・痛いっ!」


S「痛いの??」


H「痛い・・・」


苦痛の表情を見て一旦指を抜く。そしてクリちゃん攻撃に戻す。まさか指先でこんなに痛がるとは。

暫くして再度指先を入れる。今度は穴の上に指が来た時点で痛がるHちゃん。怖さなのか、本当に痛いのか。



S「今日はやめとくかい?」


H「・・・はぃ・・・」


S「わかった・・・今日はタッチだけね」


そう言ってペッティングに集中する。まだベトナム滞在に時間があるせいか、それほど自分に焦りは無い。


しかし、ギンギンの息子は黙っていない。Hちゃんの右腰に何度も息子を押し当ててるので彼女もこの存在に気付いてるはず。

そっとHちゃんの右手を掴んで息子方面へ誘導する。すると以前同様、さっと手を引くHちゃん。しかしその後の言葉が違っていた。


H「ネクストタイムね・・・」


S「うん、わかったよ」


そう言って今晩は攻め続ける。段々と声と悶えが大きくなり、両足で攻めてるsevenの右手を強く挟み込む。

これは!と思い、指の動きを強めに早く動かす。腰の動きと声、身悶えが激しくなる。


H「おぅ・・・スゥ・・・アアアッ!」


顎を尖らせ、眉を歪めながらビクビクするHちゃん。同時にsevenの手をガシッと掴み、動きを静止する。

指を止めても暫く喘ぎ続けるHちゃん。


H「とても・・・気持ちいい・・・とても」


恐らく初めてイッタんだと思う。


S「フィニッシュ??」


H「???」


イクと言う事も理解してない様子。


S「気持ちいいでしょ?」


H「はい・・・」


S「もう手を動かさないで!ってなるでしょ?」


H「はい・・・」


S「その時はオワリ!って言うか、ドントムーブ!って言ってね?そしたら手は動かさないから」


H「はい」


その後彼女をもう一回指でイカせて、疲れ切って寝ました。残念でしたが、いつでもヤレるので彼女が覚悟出来るまで今の所は待とうかなと。

我慢出来なくなったらやっちゃうとは思いますが。


そして翌朝、sevenは05:40起床、起きがけにもう一回指でHちゃんをイカせてから出社し、遅れてHちゃんは大学に行きました。


Hちゃんはそれ以降、イクと「おわり!オワリ!」と言うようになりました。




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