Cとまた連絡を取り合うようになってすっかりご機嫌戻りました。単純ですよね。

彼女は完全にサハラを辞めてナナプラザに拠点を変えたようです。GOGOダンサーになったのか少し心配でしたが今まで通りコヨーテだと言うことで一安心。

GOGOダンサーになると心配ごとがより増えますからね。



3日目

ホテルに戻り、Aちゃんとプレイ開始。ディスコではあれだけ積極的だったのにベッドではマグロ。

では、マグロなら解体作業に入りますか。先ずは軽くキス。それと無く舌を潜り込ませようとすると唇を噛み締めガードするAちゃん。


やっぱディープは嫌がるか・・・


それならと巨乳に手を伸ばす。


か・・・硬い・・・


わかっちゃいるけど、この硬さは違和感あり過ぎて萎えるわー。貧乳でも生で良いのに・・・

タイの女の子の巨乳願望も凄いですね。見た目は確かに素晴らしい形と大きさですが、触ると萎えるって事を彼女達は知らないのだろうか。


気を取り直してオッパイペロペロ。少しだけどAちゃんから吐息が漏れ出した。最近ではデフォルトのパイパンに手を伸ばす。

優しく撫でたり、クリ攻撃するも全く濡れず。まぁ風俗嬢にはありがちな本気で無い相手とは濡れない?そんな雰囲気。

顔は可愛いのになぁ。もったいないと感じるのはsevenだけなのだろうか。もう少し夜のお相手もしっかりやってくれれば人気出るだろうに。


体力的に疲れてた事もあるし、いつもの如くイケないパターンなので諦めて寝る事に。



翌日朝、チップの金額を聞く。すっかり確認するの忘れてたわ。まぁ4000Bくらいかな。



S「チップいくらかな?」


A「ロングだから6000Bね」


S「へ?6000B??高くない?」


A「ううん?いつもロングは6000だよ?」




ちょwwwシャーク嬢ってこんなに高いの?一気に目が覚めた。



A「でも楽しかったから5000でいいよ」


S「あ、アザーッス・・・」


なんと無く納得いかないけど先に交渉しない自分に非があるので引き下がる。


一緒にソイ23のバーに朝食を食べに出かけ、食後にタクシーを拾ってサヨナラした。


なんかタイで遊ぶメリットが段々無くなりつつあるなーと。数年前の一晩10000円の頃が懐かしくなりました。


ホテルに戻るとMさんが部屋に訪れて来ました。

Mさん曰く、やっぱり昨日のバカラ嬢は男だそうです。本当にバカラにLBなんか居るのだろうか。

ま、どうでもいいしこっちもそれなりに凹んでいたのでMさんの語りも聞き流していました。

そして昼過ぎの便でベトナムへ帰国するsevenたちでした。久々にビミョーな旅になってしまいました。

やっぱりHだよなー、とその時つくづく感じたのは言うまでもありません。


おわり