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Gはチンコを入れたまま回転し、ケツをこちらに見せてストロークを開始。



続けて身体を俺に預けて俺の両手で彼女の乳を揉まされる。



つうか・・・重いよ・・G・・



俺は彼女のなすがままのオモチャと化す。



そのまま横向きになって横バック。俺も一生懸命腰を降るが、イクほどの快感は襲って来ない。



イカない。それがプレイが長引く要因にもなる訳だが、彼女の可愛い喘ぎ声と大胆な行動に、萌えることは燃えるのだ。



なまじ俺のチンコが元気なだけに、色んな体位でケツに入れ続ける事になる。そしてバック。



この時Gはかなりの大声で悶える。本当に気持ち良いっぽい。ケツの穴にも快感を感じるツボでもあるのだろうか。



「ゴメン、つ・・疲れた・・」



イケないままチンコ外し、横になる。頑張っても無理だった。



Gは残念そうに俺を見つめる。その顔が可愛くて・・



何度もキスを繰り返す。体の構造こそ違え、彼女は女の子そのものなのだ。



自然と俺の手は彼女のパンティに手が伸びた。彼女は嫌がることなく俺の手を受け入れる。



股に挟まれた彼女のチンコをつまみ出し、軽く握る。みるみるうちにデカく固くなる。



で・・デケェ・・・



俺のチンコよりもひと回りデカイそれはバナナの如く反り返る。このデカさで不思議と包茎らしく、皮を被っていた。



横になりながらキスして彼女のチンコをしごく。彼女は悶えながら俺のチンコも握ってくる。



お互いのチンコをしごき合う。段々と彼女の声がデカくなる。舌を絡ませあい、喘ぐ口を塞ぐ。



何コレ・・このシチュエーション・・



意外に萌えるのだ・・ハハハ・・



彼女の可愛い悶え顔を見て、このままフェラしちゃおうかと少し悩む。もう、完全に俺の意識は俺では無くなっていた。



一気にGのチンコが萎む。



ん?・・・



「フィニッシュ?」



コクリと頷くG。



彼女のチンコを放す。



う・・・



俺の手は彼女の大量の聖液にまみれ、ベトベトになっていた。



うわ・・・



しかし声には出せるはずもない。玉が無くても出るのか・・・



彼女は慌てて飛び起きるとシャワーを浴びに行く。何故慌てて出て行くのか。手をティッシュで拭きながら俺はそんな疑問を感じた。



きっと女として扱った俺にチンコを弄られイッた事が少なからず恥ずかしかった?のだろうと勝手に思い込む。



もうメチャ可愛いやん・・



シャワーを終えてベッドに戻ってくるG。再びキスとタッチを繰り返しながらイチャつく。



そして彼女は大きなイビキと共に俺の腕枕の中で眠りに就く。



俺の胸に顔を埋めて眠るその姿を見つめる。



本当に女の子なんだな・・・



彼女の頭の重さで腕が痺れるまで我慢しながら瞼や鼻に軽くキス。



は、鼻が冷たい・・



恐らく整形したのだろう。スッと通った鼻筋は部屋の冷房で冷えて冷たくなっていた。



顔のシャープさや唇の膨らみも恐らく整形だと思う。でもそこまで女の子らしくなりたい彼女の気持ちがいじらしい。



イビキで中々寝付けなかった。でも不思議な癒しがそこにある。不思議な体験だ。



あ・・・そういや・・俺・・生でやってるやん・・



そんな事を思いながら俺も深い眠りにつくのだった。



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