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「シャワー浴びるね」



「どうぞ」



部屋に入って一通りの見学を終えると、Kはシャワールームに消える。



ベッドルームから磨りガラス越しに見える裸体は妙に艶かしく、セクシーに見える。俺以外にベッドルームには誰も居ないのに、何故か視線をベランダに向けてKのシルエットを見ないようにした。



バスタオル一枚の姿でKは出てくる。程なくして自分もシャワーを浴び、念入りに歯磨きをする。



部屋に戻るとテレビ以外の電気は全て消え、シャワールームの明かりがうっすらとベッドルームを照らしている。



Kは俺をチラ見すると、スッとテレビを消して照れくさそうに布団に潜る。



「暗くしないと恥ずかしい・・・」



「うん」



ベッドに潜り込みキスをする。嫌がる様子は無く、彼女は目を開けたまま。



一度唇を外し、見つめ合う。



再び口を合わせる。舌が絡み合い、彼女は身体を起こして俺に覆いかぶさる。そして俺の両頬に手を当て、顔中を舐め回す。



う・・・この子野獣だ・・・



「チョープマーク(大好き・・)」



彼女は何度もそう言い、特に俺の口周りや鼻の周りをベロベロと舐め回す。



こんなんされたの初めてだ・・・



俺は空いた両手で彼女の纏ったバスタオルを剥がす。真っ白な肌とふくよかな胸がぷるんとこぼれ出す。



Kの胸は巨乳とまでは言わないが、しっかりと主張しているし、乳首の形も良い。



優しく包むように、そして乳首を指で挟むように揉み上げる。俺の顔を舐め回す吐息が荒くなる。



そしてKは顔から俺の乳首に唇が移動し、チュパチュパといやらしい音を奏でる。舐めながら俺の顔を見るKは少しSっ気がありそうだ。



彼女の欲望を満たすため、こちらも少しオーバー気味に感じてみせる。俺は甘めの吐息と僅かな喘ぎ声、そしてウットリとしたような表情で彼女にこう伝えた。



「ん・・・気持ちいいよ、K・・」



その声を聞いたKはスクッと顔を上げると、俺の両頬に手を当て貪るように唇に吸い付いてくる。



「seven・・・チョープマーク(大好き)、んー!ナーラック!(可愛い)」



「ラブユーna」



初めて出逢って3時間後、本当の恋人のような激しいプレイが俺を襲う。キス魔の俺が怯むような激しいディープキス。そして少し痛いくらいに上唇、下唇、舌と何度もKに甘噛みされる。



ナニコレ・・・こんな相性の良い子今まで居たっけ?



嬢達からの激しい責めは過去何度も経験ある。でも、それは彼女達の仕事としてのプレイであり、こんなに長時間で、しかも本気度の高い、魂のこもったプレイの経験は無い。



どう見ても彼女は本気で俺を愛してくれてるとしか思えないようなプレイ。Kの俺の全てを欲しがるような激しさに俺も自然とアドレナリンが沸き上がる。



彼女の激情に応えるかのように俺もKにのめり込んで行く。体制を入れ替え、今度は俺の番だよ、と言わんばかりに見つめ合う事から再び始めた。



唇を重ね、舌を激しく絡ませながら胸を揉みしだく。そして時折乳首を舐め、唇で強めに挟む。相変わらずKはキスも俺の乳首舐めも、目を見開いたまま見つめている。



俺達がチンコを咥えてくれる女の子の姿を見て興奮するように、Kも自分が責められている姿を見て興奮しているようだ。



元々Kは眼力が強いというか、目つきが厳しいのでお高く見える。今の所は見た目通りのドSそのものの。受け身では無く、責めるタイプだ。貪るように俺を求め、行為や相手の反応を眺めて興奮している。




しかし、俺の指が彼女のクレパスに差し掛かるとそれが一変した。




「ぁん・・ぁん・・」



既に濡れ濡れな部分に指が入り込むと、突然Kは目を瞑り、眉間にシワを寄せながら幼女のような可愛い声で喘ぎ出す。急にしおらしくなるK。




ツンデレここでキターーーーーー!!




「ぁん、ぁん・・」



「可愛い声だね(^_^)」



Kの表情を覗きながら話しかける。Kは恥ずかしそうな、少し困ったような顔をする。



「大好き!・・seven」



Kはキスを求めてきて、熱いキスが始まる。プレイは再び振り出しに戻る。こんな感じな事を何度も繰り返すsevenとK。なんつー長いペッティングなんだwww



そして、とうとう我慢できなくなったらしく、Kは素早く脇のテーブルに置いてあったゴムを俺に装着し、騎乗位で挿入開始となった。



激しく腰を振るK。ペッティングで相当な域まで来ていたらしく、アンアンと声が大きくなる。目は閉じていてプレイを見る余裕は既に無いらしい。



彼女の腰のぶっ込みがキツ過ぎて俺の恥骨が悲鳴をあげる。痛いのだが止めるわけにはいかない。痛みと快感が同時に押し寄せてくる。



揺れる乳を固定するかのように両手で揉み上げる。両乳首を摘むと苦悶とも言える表情と、喘ぐ声が一層と高まる。



そして彼女は数秒間ピタッと身体の動きを止め、絶句したまま俺に崩れ落ちる。



「ワンモアね(^_^)」



俺はそう彼女に声を掛け、上に乗る彼女を抱きしめるように腰を再び突き上げ、激しくエンジンの回転を上げた。



「わ・わ・ああああー」



悲鳴にも似た声を上げながらKは激しくキスを求め、俺の肩に爪を立てる。はっきし言って痛いwww



そして、2度目の絶句を彼女は迎えた。ほんの1分くらいだろうか。



彼女は再び俺に身体を預け、横に寝転がる。



「seven、フィニッシュした?」



「いや?してないよ?」



「え?・・・私2回も・・・」



ぇぇ、存じていますww



恥ずかしそうに、少し笑いながら布団に潜るK。



「私、仕事でフィニッシュしたこと無いの」



「え?そなの?」



「うん」



「じゃ、俺たちは恋人って事かな?www」



「そだね!www」



「チョープマーク!seven」



そう言いながら抱きついて来るK。可愛い・・可愛すぎるww



そして再び長いキスと、ペッティングをしながら色んな話をする。



「明日は何時頃会えるかな?」



「両親が帰ってからだから夕方5時ごろでいい?」



「わかった、それまで1人で待ってるよ。キットゥンna(寂しいなぁ)」




「チョープマーク!ナーラックseven!キットゥンマクマクナ!(めちゃ寂しいよぉ)」



またキスが始まる。もう舐められすぎて口周りの皮膚はカサカサで少しヒリヒリする。



もう直ぐ50のおっさんにナーラックは無いよな、とか思いながらも彼女の甘えに応じる。俺の何処かに可愛さを見出したのだろうww



「そろそろ行かなきゃ・・」



「気を付けて帰りなよ」



「うん・・・大好き!」



「玄関まで送るよ」



「え?いいよ、1人で帰れるから」



「いや、見送る(^_^)」



「んーーー!!大好きseven、チャイディナ(優しいね)キットゥンマクマク(寂しいよぉ〜)」



またキスが始まる。これはエンドレスか?ww



でもこんな出逢いとプレイは初めて。最高な夜なのは間違いない。



「チップ幾らかな、俺最近の値段わからない」



「え?要らないよ?」



「待てwwwそう言うわけにはいかんww」



「2500かな」



三年前から据え置きかよww今ならタニヤの方が得なんじゃ無い?



「タクシー代入れて3000ね」



「そんなにいいよ」



「まぁ、俺は大人だから心配いらんよ。普通の金額でしょ?はい、どうぞ」



「うん、ありがとう(^_^)」



チップ要らないって初めて言われたわ。ま、そんなのは自分が許せないからしないけど、嬉しいもんだな・・・



その後は着替えながらキス、部屋の扉を開ける前にキス、エレベーター内でキス、玄関でキス。タクシーを待つ間にキス。



キス魔の俺も流石に彼女の足元にも及ばないわ。もう唇が腫れかかっているので、今はお腹一杯だ。ま、そんな贅沢言えないけど。



そして彼女を見送り、深夜3時過ぎに就寝した。



Kのホテルでの滞在時間は僅か2時間半くらいだったが、非常に中身が濃い甘い時間だった。



前日の地獄の反動なのだろうか・・・




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